夜泣きと深遠スプレー

5歳の息子まさちか。

普段保育園ではまだお昼寝があります。

ステイホームになり自宅でもお昼寝をしています。

 

が、毎日するわけでもなく

お布団に入るけど眠れない日もあったり

今日はお昼寝はしない。と

早朝から宣言する日もあったり。

 

でもお昼寝をしないと

夜の眠りがうまくできないみたいで

前回のブログにも投稿しましたが

夜10時頃に「怖い夢をみた。」

と、うぉんうぉん泣きながら起きます。

 

彼を見ていると

お昼寝をすることで

その時間までにあった1日の出来事を

消化して情報をリセットしているように見えます。

 

お昼寝をしないと

1日の情報量が多すぎて

「僕の頭では処理しきれないんだ!」

と、悲鳴をあげているように母には見えるのです。

 

そしてなぜ患ったのかわからない

前回にも書いた水疱瘡。

 

一応皮膚科へいって塗り薬をもらったのですが

家で実際塗ってみると

みじょか」の方が断然効いてる。

かゆみ止めの効果を発揮していました。

 

ものは試しだと思い昨日

水疱瘡がある体全体に深遠スプレーをふきかけ

その上からみじょか。

 

そして情報を処理しきれない頭にも

深遠スプレー。

 

全身に深遠スプレーを浴びた彼は

久しぶりに夜泣きをしませんでした。

 

いつものように気のせい??

と、思いながらも

本日も物は試し。と、実行しました。

 

でもいつも思うのです。

お姉ちゃんの時もそうだったのだけど

「病院のお薬と、抗酸化のクリームどっちがいい?」

ってきくと二人とも

「抗酸化のクリームがいい!」

と、即答するんです。

 

どんなに熱があって辛くても、かゆくても

「クリームぬる?」ときくと

「うん。」

と、素直にうなづき、

そこからスヤスヤと静かに眠りにつけるのです。

 

それってやっぱり

抗酸化の効果がすごい。

って事なんだと思うんです。

 

さて、夜泣きの結果は

明日のブログをお楽しみに。

 

※かゆい・乾燥のときはみじょか、痛い・苦しいときは痛快を使い分けています。

深遠スプレーはそれぞれクリームを塗る前に下地的感覚で使用しています。

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